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【784節:映画】パシフィック・リム:★★★★★ [映画(執筆しかかり]

鑑賞記:本多猪四郎が見た夢

の現実化(そのもの)だろうこれは(きっぱり)

1.それは、その瞳の力から始まった(筆がのりのり。

凛子、おまえ今回頑張ったなぁ。。 (あ、間違えた。)79cd260ad0841c4c51d7ced9a1f1e03a.jpg

・・・おかっぱいい。おかっぱサイコー!!

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2.怪獣とは、「トカゲ」ではない。

その間違いに気が付くのに、どれだけの歳月がかかったのだろうか?

IMAXの真骨頂は、3Dではなくてその荘厳なる重低音再生を浴びることができることである。

 

(ラドン)最初はステージ→TATSUMAKI(トルネード)について書こうと思ったが、ほかのブロガーに任す。

3.特撮映画に関しては、TPPは怖くない。

「パートナーシップ」の成果とは、本来このようなものをいうのだろう。という作品です。1でクスリとした方は是非ご覧になってご自分の目と耳でご確認を。そして是非IMAX吹き替えで。錚々たる声優たちの技も堪能できます。

書きかけですがこれで。みなさんおやすみなさい。


【782節:映画】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q [映画(執筆しかかり]

・・・京成ローザでやってないorz...予約&鑑賞待機中。

再開します。 
映画レビュー再開しました。見てくれる人がいるから。.jpg

・・・後ほど、「応え」合わせ。君は、<>を持っていくの? 


【2012-14th】テルマエ・ロマエ:★★★★ [映画(執筆しかかり]

鑑賞記:自分の力というものはなく、見えるのは「其方」のちから

1.真の「発明」とは、驚きと悦びを同時に齎(もたら)す。人の心に。
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2.自分の周りに「温泉」を作ろう
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3.奪い合い、競い合うのではなく、与え合うこと
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つづく。


【2012-8th】ものすごくうるさくて、ありえないほど近い:★★★★ [映画(執筆しかかり]

映画の日に鑑賞した。楽天地シネマにて。

原題【Extremely Loud and Incredibly Close】だから、邦題頑張ったね。 

鑑賞記:2974個の、「why?」 
Extremely Loud and Incredibly Close.png

あれからもう大分経つ。 
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ねむいので続きはまた明日。お休み。 


【2011-3rd,4th】ヒア アフター:★★(途中退場あつかい)/ナルニア国物語「完結編」:★★★★ [映画(執筆しかかり]

鑑賞記:映画におけるコンピュータグラフィックスの行方

創作意欲を一瞬に喪失させてくれるソネブロのサーバーエラーorz...

またか・・・.jpg

↑(エラーメッセージにも、広告をつける恐ろしい会社である。)休憩(取材)します(←?

====

まずは、「ヒア アフター」から。←※注意:音出ます。

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いや~期待が高すぎた。気がついたら寝ていた。顔を上げると・・・エンドロールだったorz...

原因は、

話の展開の遅さと、子守唄のようなテーマ音楽。そして使い古されたテーマ

三拍子そろったらアルファ波でしょう。。観客として

クリント・イーストウッド御大の映画なのに。。

<許されざる者>
<ミリオンダラー・ベイビー>
グラン・トリノ>そして・・
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硫黄島2部作

次から次へとまったく新しい切り口で古くて新しい普遍的な大切なものを届けてくれる爺様。
期待するなという方が無理な話ではある。
しかしだな。「弘法も筆の誤り」はあるのである。本稿はそのような内容となる
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御大の映画は高評価でしたが・・・いつものイーストウッド映画を期待すると
肩透かしを喰らうだろう。朱色会は当て身で気絶しちゃったよ。

吹き替えだといいかもね。

~~~~

1.御大の映画にCGはに合わない。

おかしいと思ったんだ。。

『エッ、のっけから、御大の映画で<TSUNAMI-CG>かよ!』 (中略
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2.苦悩は理解できても「共感は薄い」

マットも苦労してた。(役的以上に
御大の出演依頼は断れないよね。

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3.(寝てたのでわからんが)霊的映画はカタストロフィが必然。それがない

霊媒者の苦悩が幹だと思うけど、さほどは(観客に)伝わらない。

プロローグとエピローグがあまりリンクしてない。

などなど、ちょっと期待外れな作品でした。次回に期待します。
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さて・・気をとりなおして、『ナルニア国物語/第3章』 について。※注意:←こちらも音出ます。

デジタル3D版(字幕)を鑑賞した。

鑑賞記:「二十一世紀に生きる子供たちへの、<飛び出す>絵本」

(しかかり


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